
高齢者の要介護認定率に思う
長寿社会だからどこの家庭でも起こる課題である、高齢者の介護や支援が必要な人の割合は80歳代前半は約3割、85歳以降は約6割だという、ビックリ...
長寿社会だからどこの家庭でも起こる課題である、高齢者の介護や支援が必要な人の割合は80歳代前半は約3割、85歳以降は約6割だという、ビックリ...
今年になり耳が遠くなった気がしている。面と向かっての会話は今まで通り問題がないが趣味の会などで大きい部屋で遠くにいる人が話してる内容が分から...
この地に44歳の時に移住して新築した家も42年経過したことになる。70歳代になり老後の生活を考えて段差をなくしたり床暖房などのリニューアルを...
年末に向けての私の大仕事は庭の草むしりと小枝整理などだが、小さな庭でも今までは二日で終わった。今は疲れが溜まらないように一か月前からダラダラ...
風も無く良く晴れた日になった、今日は午前中に1時間30分歩いた。大田原市の木である銀杏並木が黄金色に染まっていた、蛇尾川のススキの穂も光って...
日頃から心掛けていることは当然というか当たり前だが「健康」である。 心臓病や間質性肺炎の治療を受けている身だからこそ、身体と心の健康が...
大田原市の美術展を鑑賞した。書道、陶芸、竹工芸、洋画などそれぞれ力作があって感動した作品があった。 その後に茶房「春夏秋冬」で...
支払った医療費の通知が4ヶ月ごとに郵送されて来るが、先日に郵送された医療費の金額をみてビックリした。4月から7月までの4ヶ月間に使った医療費...
五木寛之氏の書いた「人生百時代の歩き方」という著書がある、その中で古代インドに生まれた考え方に人生を「四住期」という四つに分けて各段階ごとに...
突然にこんな表題に書くのは少し大袈裟な感じがするが自身のことで「今の生き方で良いのだろうか」ということである。小さな変化はあるが大きく見れば...
一ヶ月以上前の話しだが三陸方面の宮古市の浄土ヶ浜や盛岡を観光する時に呼吸器科の先生の許可も貰った時に注意されたのは間質性肺炎の人は風邪やコロ...
那須にある「相田みつをギャラリー」を観賞した時に買って来た色紙が壁に貼ってあり時々眺めている。 今日は韓国語教室に出掛ける日だ...
この題目は上皇ご夫妻の祝いの音楽会のことではなく、親しい知人で現在90歳になる先輩の橋本さんの「卒寿を寿ぐコンサートのお祝い」の話しである。...
「暑さ寒さも彼岸まで」とはよく言ったもので常套句の通り秋分の日を過ぎたらめっきり秋らしくなった。朝のウォーキングで会う人も少なくなってきた、...
間質性肺炎を発症してもう1年半になった。間質性肺炎は進行性の疾患であり、どのように病状が変化するのか気になる。 この疾...