日記

日記

彼岸の墓参り

普段はあまりお墓参りに行けないので春と秋のお彼岸には墓参りしているが春の彼岸にはコロナ騒ぎで行けなかった。現在でもコロナが心配だがGoToトラベルで観光地が賑わってい様子のTV映像を見ると墓参りしようかなという気持ちになった。今日はお彼岸の...
ウォーキング

敬老の日に思う

朝のウォーキングの時にラジオから本日は敬老の日ですという声が流れてきた。続けて、現在の日本には100歳以上の老人が8万人いて、65歳以上の人が6300万人で人口に占める割合が28%。世界一の老人大国になっているという。私が82歳という敬老の...
ウォーキング

今朝のウォーキング

今までの猛烈な暑さが収まってきたようで朝5時からのウォーキングでは長袖が必要であった。リックを背負って毎日6km(一万歩)歩けることに感謝しつつ、いつものコースを歩いてきた。気になるのは毎朝出会う、おばさんの二人連れがもう10日間も出合わな...
パソコン・スマホ

五っ葉クローバー物語

この物語は最初に一本の五っ葉クローバーを名も知らぬ女性からプレゼントされたことから始まった。ビジネスで交流があった人から額縁入りの押し花クローバーを戴き、その後に木鉢入りの五っ葉クローバーの鉢を戴くことになった。毎朝の6kmのウォーキングで...
日記

水彩画を仕上げたつもり

朝の天気は曇りで温度と温度が高いが約一万歩歩いて来た。先日の野外写生会で描いた「木の俣川渓谷」の水彩画が中途半端のままなので記憶が薄れない内にと思って完成させようと頑張った。やはりと言うか、ヤッパリ渓流の流れに手こずった。樹木の重なりも難し...
日記

人生を振り返って

人生を振り返って一番心に残っていることは、心臓のバイパス手術後に会社を途中で辞めた時が辛かったが、昭和20年の6歳の時に父親に死なれ、母子家庭で育ち「赤貧洗うが如し」というような生活を送ったことだ。「貧乏」と言うものは辛いことであるが、人を...
日記

セピアの会の野外写生会

最近の気象状況の急変がが気になっていたが幸い雨は降らないようなので、那珂川の支流となる木の俣川渓谷に出掛けた。(「板室・木の俣園地」の検索で出てくる)川底まで碧く透き通り、水深のある場所はエメラルドグリーンの抜群の透明度であった。渓流沿いに...
ウォーキング

今が青春か!

今朝のウォーキングで60代とおぼしきおばさんに出会った。時々朝の挨拶を交わしているが、今朝は何故かしばらくの時間を話し合った。この人は数年前に旦那さんが病死して今は孫の見守りぐらいで自由な時間を趣味で過ごしているようだ。若い時は毎日の生活に...
ウォーキング

旅に出たいがコロナが怖い

久しぶりに那須連峰がよく見えた、予報では午後から雨になるようだ。今朝も2時間1万歩を歩いた。最近は気候変動が激しくて安定した天候での山歩きが出来ない日がずっと続いている。先日、旅行会社から旅の案内パンフレットが郵送されて来た。内容を眺めて心...
日記

透明なグラスを描いた

透明で背景が透き通るようなグラスはどのように描くのが良いのか疑問がわいた。そこでネットで調べてみるといろいろな水彩画の描き方が出ているので参考にして再度描いた。描いてみて解かった事はガラスは何も色が無いのだ、透明だから。色が無いからほかの色...
日記

韓国語の勉強が楽しい

日韓関係が戦後最悪の状態が続いていて一向に改善の気配はないが、韓国語の勉強はもう3年も続いている。学ぶことが続いているのは韓国語の文章の成り立ちや発音の変化、調べると新たな発見があり面白くなる。魅力的な先生の指導で私以外は5名全員が女性とい...
日記

美術館巡りをしたくなった本

「フランス人がときめいた日本の美術館」という紹介本を読んだ。フランス人の美術史家が日本美術を10年もかけて日本中を旅して見た日本画、陶磁器、着物、現代アート、庭園などを主に展示する美術館が紹介されている。これを最初に知ったのはテレビからだっ...
ウォーキング

痛みは「治す」のでなく「治める」ことにする

高校生の時にラグビー試合で右足くびを捻挫したことがあった。この時に完全に治さなかったのが仇となり80歳に近づいた2017年頃から長時間歩くと右足くびが腫れて痛くなりだした。治そうと思って整形外科でレントゲン撮影して診察してもらったが先生は右...
ウォーキング

朝の空は秋の気配

日中は暑い日が続きます。が今朝も6km歩きました。台風10号が九州に被害を出して去りました。今朝も6km歩きましたが空は秋色模様でした。
日記

五葉のクローバー物語の結末は

停留所で待っていた女性から近くの草むらで採取した一葉の五葉のクローバーをいただいたのが始まりだった。その後に韓国関係のビジネスで付き合いが有った主婦から押し花になった額縁に入った五葉のクローバーを朝のウォーキング時に偶然出会って戴いた。この...