寒波襲来中だが私にとっては最近重要性が増してい「ビフィズス菌入りヨーグルト」の補充のため防寒着で歩いてミニスーパーになったような薬局に行った。
次に行ったのは不用品買い取りと販売、本とゲーム、CD、・・・なんでも売るような店で料理本を立ち読みしたり、その他の販売品やクレーンゲームコーナーを眺めて出てきたが、今は小売業が「なんでも売る」方向になっている、昔のような小売業は復活はもうないだろうと思った。
なぜ「なんでも売る」ようになったのか考えてみると人口減少と高齢化で書籍だけ、衣服だけでは利益が出ない、客は一か所で用事を済ませたい。薬局が薬+日用品+食品+健康相談になるのはごく自然な流れだ。付近で建設が進んでいる大手販売店も薬+日用品+食品を販売するようだ。
AIに聞いて見たら
アメリカは巨大総合店、薬局は薬+食品+簡易診療所、ヨーロッパは都市部中心専門店、地方は日本と同じく統合型へに変化している。少し先の未来像としては「役割を持った小さな拠点」は増える可能性がある。例として買い物+見守り、買い物+交流、買い物+健康などの販売店である。「商店」は終わり、「暮らしの拠点」に姿を変えている。と答えてくれた。





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