2026-02

水彩画

水彩画仲間とのリアルなふれあい

今日は近くの公民館に作品を持ち寄って描いた作品を評価したり意見交換をしてりで楽しい時間を過ごした。最近まで仕上げていた「秋の風景の記憶(F8号)」とした題した水彩画について評価していただいた。先日のブログに一人で楽しめる時代だからこそ、リア...
日記

歳を取ると「時間が早く過ぎる」?

年齢を重ねるにつれて、多くの高齢者が時間の経過を速く感じると話している。私も毎日が早いと感じている、それは決して珍しいことではなくきちんと生活が回っている証でもあると思うが、朝起きて、食事をして、少し体を気にして、TVを観たり、ネット情報な...
パソコン・スマホ

ウイルス感染警告は詐欺だった

パソコンで市民文化センター関連で駐車場を検索していたら”「詳細」”というアイコンが出てきたので駐車場の詳細なのかと思ってクリックしたら、、、突然「ウイルスに感染しているので今すぐに対処が必要」といった内容の警告が音声ガイドと共に表示された。...
日記

足のむくみで困った

間質性肺炎の薬「オフェブ」の副作用で下痢に悩んでしたが腎臓に負担がかかっていることが分かり薬の服用は止めた。このお陰で食事も美味しく食べられるようになり体重が増えてもとに戻った。肺炎の進行が進むことを心配したがまだ自覚症状も出なくて良かった...
水彩画

リアルな世界でのふれあいが必要

現在はネットの時代、わからないことがあればネットで検索、情報源にアプローチできて解決することが多い、それに生成AIに質問したりしても直ぐに回答が貰えるし、会話も出来る時代である。今は便利な世の中、ひとりで楽しめるものが多い、だからこそ煩わし...
日記

「おもいやり駐車場」

55歳の時に労作性狭心症を発症して入院し冠動脈3本のバイパス手術をして無事に退院したが、勤めていた会社を途中退社した。退院時に申請して交付を受けたのが4級障害障碍者手帳であった、無事に全快したので手帳は持っているだけで手帳の利用は殆どしなか...
日記

芽吹きの始まり

冬の名残をまだ枝にとどめながら、庭の木々はひそやかに目を覚まし始めました。ボタンの芽は紅を差した指先のようにほころび、ドウダンツツジは細い枝の先で、春の合図をそっと掲げている。シャクナゲの蕾は、陽だまりの中で静かにふくらみ、まだ見ぬ花の記憶...
日記

昭和のおじさんの気持ち

那須の山には雪が残っているがなんとなく春の匂いがする、歩きながらラジオを聴いていると今年のWBCが3月5日から開幕するようだ。我が家でも大谷、大谷となるだろうが今年は地上波テレビでは見られないという、えー!なんでも大手インターネット会社が独...
水彩画

「遅咲き老後」

昨年の秋に奥日光にスケッチ旅した時の風景をF8に大きくして描き始めたが遅々として進まない。何故かはわからないがもう数日は読書や散歩や音楽などで過ごす時間が長くなっている。水彩画を仕上げたいが「気まぐれ」「寄り道」「無駄」が、多くなっている、...
生き方

大切なものは隠れて見えない

台湾の友人である劉さんからラインで家族の写真が送られてきた、台湾も春節で日本の正月であるから一男一女の子供と孫が集まった記念の写真であった。劉さんとの付き合いは現役時代に知り合ってからだから、もう30年以上になった。台湾に行けば合うし台湾か...
那須風景

まだ寒い中、小さな春を感じた日

2月も半ば過ぎとはいえ、栃木県北の那須地区にもなかなか暖かい日が続かない、来週はまた寒くなるようだが季節は巡っている。趣味の会の定例会に出席のため行った公民館の庭の風景が少し変わり、長かった冬が終わり春の気配を感じた、温かくなれば屋外に出る...
仕事

企業訪問の日

工場巡回して5S活動の支援や現場の検査担当のおばさんとの不良対策に関しての交流が出来た。品質向上会議では幹部との話し合いを通してロスの削減について話し合った。若い人との交流は若返りのエネルギーになる。若き社長が新規事業のために5,000坪の...
日記

「病は気から」で過ごす

間質性肺炎の進行を遅れさせる薬{オフェブ」の副作用には下痢の他に体重減少、食欲減退、肝機能障害などがある、私の場合は結果として5㎏減少してしまったして体調も非常に悪かった。薬「オフェブ」の服用を一時的に止めてから下痢もなくなり体重も元に戻り...
日記

「iPad」の活用を増やしたい

「iPad air」を購入して2年経ったが使っているのは主に支援企業のビジネス関係が殆どである。デジタル化された資料が事前に送られてくるので事前に内容を知ることが出来たり、品質向上会議などではExcelで作成された実験データーなどを見ながら...
ウォーキング

畔焼き風景と予感

今日は風もなく手袋も無しで歩いていたら畔焼きの煙が上がっていた。毎年行われる枯れた雑草の除去と害虫駆除を目的とした「野火焼き(畦畔焼き)」は農村地区に伝わる地区行事である。厳しい冬の寒さが緩み春の訪れを予感させた。この風景を見ると「あぁ・・...