カボチャの切り方をAIに聞く

日記

朝食の野菜炒めを作ろうと知人から戴いたカボチャを取り出した。まな板の上に置いてしばらく眺め、これをどの様にカットすべき何か迷った。そこでAIに画像を送って尋ねたら・・直ぐに教えてくれた。

AIが教えてくれたのは次ような内容だったのでその通りにカットした。便利な世の中になったもんだ!!

この形は 「鶴首かぼちゃ(つるくびかぼちゃ)」 にそっくりです。細長い首の部分と丸い胴の部分で硬さが少し違うので、部位ごとに分けて切るのがいちばん安全で扱いやすいです。

鶴首かぼちゃの切り方(安全で失敗しない方法)
① まずは 首(細長い部分)と胴(丸い部分)を切り分ける
かぼちゃを横向き(寝かせる)に置く、首と胴の境目を見つけ、そこを 大きく真っすぐ切り落とす

② 首の部分を使いやすい大きさにカット
細長い首の部分は、皮ごと薄切り、縦半分に切ってスティック状に1〜2cm の輪切りなど、普通の野菜のように切れます。

③ 胴の部分は縦割りにしてタネを取る
切り離した胴を 縦に半分に切る、スプーンでタネとワタをくり抜く、あとは普通のカボチャのように一口大に切る

切るコツ(安全重視)

刃が入りにくい場合は、包丁の背をタオルで押すか、刃先を刺してテコのように動かすと安全。かぼちゃは滑りやすいので、下に 濡れ布巾を敷くとまな板が安定する。

 

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