1994年に狭心症で心臓のバイパス手術を受けました。36年勤務した電機会社を途中退職し、心臓病と仲良くしながら毎月の半分を韓国で暮らしました。 韓国の中小企業を指導するというのは建て前でビジネスを通して日韓交流に少しでも役に立ちたいと願って12年間日韓を往復しました。